準中型車

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準中型車料金

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取得希望免許
所有免許
規定時限
基本料金
技能学科
準中型車
MT
なし・原付4127329,350円(税込362,000円)
自動二輪車393264,850円(税込291,050円)
普通車131139,850円(税込153,550円)
延長教習・自由教習は別途料金¥5,060が必要となります。
検定に不合格となった場合、再検定料¥6,600、補修教習料¥5,060が必要です。
仮免学科試験は受験の都度¥1,700(非課税)が必要です。
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お得なキャンペーン情報

入校資格

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年齢18才以上
(18才に満たなくても入校できますが、検定は18才以上でないと受けられません)
視力1眼でそれぞれ0.5以上、両眼で0.8以上。
深視力検査において誤差が2cm以内。
(メガネ・コンタクトレンズ使用可)
色彩識別能力赤・青・黄の交通信号の色が識別できること。
聴力障害をお持ちの方は、事前に相談してください。
運動能力身体に障害をお持ちの方は、事前に運転免許センター(運転適性相談窓口)で適性相談を受けてください。

お仕事で使うなら準中型車!

普通車MTよりも様々な車種に対応できます。

普通自動車免許には「マニュアル車(MT)」と「オートマ車(AT)」の2種類があります。
⇒ 詳しくは普通車免許のページを参考にしてみてください。

日本国内の自動車は約98%がオートマ車であり、マニュアル車の普及は2%に満たないといわれています。(参考URL)

そのため、仕事で必要、スポーツカーを乗りたいなど、マニュアル車を運転する予定がなければ、オートマ車がおすすめなのですが、仕事で必要な方は、普通車だけでなくトラックの運転が必要となるケースも多いので、18歳以上であれば、いきなりトラックが運転できる「準中型免許」の取得がおすすめです。

建築関係、運送関係などお勤め先でトラックを運転する機会がある方は、「準中型免許」をご検討ください。

就職後、準中型の免許を取る必要がある方は、費用的にも時間的にも初めから「準中型免許」を取得した方がよい場合もございます。

18歳から取得できる免許で下記の条件を満たす自動車を運転できます。
今は必要なくても、将来的に土木建築関係や車関係の職業に就くかも・・・という可能性のある方は、普通車MTでは運転できる車種が限られているので、準中型の免許を取得しておいたほうが就職にも有利になります。

普通車MT免許を取得後、再度準中型免許を取得する場合、再び入校料などの料金がかかってくるので、少しでも可能性がある人は、思い切って準中型免許を取得することをおすすめします。

就職先で準中型免許が必須ではなくても、普通MTではなく準中型免許を持っていることで、即戦力となり会社から重宝がられるというケースも周囲ではよく聞かれるようになってきました。

平成29年に新設された免許なので認知度も低く、中型免許は普通車を取得して2年間取得できないので、職場で必要とされているにもかかわらずトラックに乗れず不便な思いをしてきた方も多いかと思いますが、準中型免許が新設されたことにより、そういった不便が解消されました。
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オプション

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追加の教習・検定にも安心!

安心パック・ミニ安心パック

ミニ安心パック

7時限まで追加料金がないので、すごく大人気のプランです。

料金 : 基本料金+10,000円(11,000税込み)

7時間まで追加料金なし!

安心パック

何時間受けても追加料金はかかりません! 
料金 : 基本料金+50,000円(55,000税込み)
追加料金一切なし!

【注意】

  • 検定料、証紙代、他手数料を割引くものではありません。
  • 基準時限内に教習が終了しても返金はできません。
  • 自由教習は対象外です。
  • 対象車種は、普通車(MT・AT)・準中型車です。
ご希望の方は、入校時に申し込みをお願いします。
*入校後のお申し込みはできません。

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